最期の時にしてあげることがあったなら・・・・

こんにちは。

「愛犬SASURUで世界に健康と愛の連鎖を起こす!」SASURU代表の小森やよいです。

最近、SASURU を発信するようになって

ある方からこんなお話を聴きました。

 

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もう半年前ですが

愛犬が虹の橋にいきました🌈

もう13歳の高齢犬だったので覚悟はしていたのですが、

日に日に衰弱していき・・・・・

夜になると悲しそうに鳴く声を聴くと😢

ただ傍らに寄り添って撫でてあげることしかできませんでした。

まあそうすることが私にとって気休めであり、自然の「してあげる形」でした。

そして🌈の橋に旅立って行ったのですが、

もし、あの時にSASURUを知っていたなら。

と少し悔いに残ります。

次に犬とまた生活できる日が来たらSASURUを覚えたいです。・・・・

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愛犬が虹🌈の橋に旅立つことは自然のことですが。

やはりその最期をを迎えたときに

何かカラダにとって意味のあるコトをしてあげたなら。

その「ぬくもり」の意味も大きく変わってくることと想います。

ブログをお読みくださっている飼い主さんの中にも

愛犬さんが老犬で

もうすぐ最期を迎える瞬間に立ち会わざるを得ない方もいらっしゃることでしょう。

とてもお辛く悲しいことです。

しかし、同じぬくもりでも身体が楽な形で見送れるぬくもりなら

愛犬にきっと届くはずです。

そういう飼い主さんに、ぜひ SASURU で

愛犬の最期を見送っていただけたら幸いです。

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