やっぱり30,000年前から一緒だったのですね。

 

ある日のインターネット記事「ナゾロジー」より

「ロシアの永久凍土から「1万8千年前の子犬」がほぼ完全な状態で見つかる」

凍土から本当にほぼ完ぺきな状態で仔犬が見つかったそうです。

ご興味ある方はリンク先↑をご覧くださいね。

過日のブログ「それは30000年も前からきっと・・・」

にも書かせていただいたように、

ヒトとイヌはもう数万年も前から共生しているのですね。

人の食料になるためとか、

穀物を守るためとかではなく

 

生活で常に寄り添う存在 だったということ。

心の面での伴走もしていてくれたのでしょうね。

 

この深い歴史を大切に

今の時代もヒトとイヌとの「共生」と「深い信頼関係」を受け継いでいきたいものです。

SASURUがその一助となれば幸いです。

 

 

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