「甘やかす」のではなく「甘えさせる」

うちには愛犬マサル君15歳が居ます。

夜は主人の横に寝たり、早朝お散歩に行っています。

それ以外の時間は主人とマサルが特にくっついている時間はないんですね。

 

もちろん、私と娘もマサルの傍らに居ることが多いのですが・・・

甘えてきた時はこんな感じ。

それ以外はただ同じ空間に居る!という感じです。(笑)

お食事とオヤツの前はマサルの方からこうしてガン見👀

 

お昼のオシッコの時にボール遊びは毎日してあげています。

それ以外はあまりひっついたり妙に心配したり気に掛けたりはしていません。

話しかけたりはしますが・・・

 

もちろん、食事の時間やトイレはしっかり守って習慣にしています。

今やほとんどの犬たちが家の中で家族と暮らしているわけです。

やはりお互いストレスにならない程度に

「付かず離れず」というのがいいのでしょうね。

甘やかす と 甘えさせる は違うと思います。

 

以下の写真は今朝寝起きのマサルと主人。マサル幸せそうです♡

一日の中でそんなに長い時間でなくても、触れ合う時間があれば犬は幸せだと思います。

1日3分のSASURUがその一助になれれば嬉しいです。

最近、長女のSASURUが大好きなマサルです(笑)

関連記事

  1. セラピー活動後は飼い主さんに癒されて♡

  2. 愛犬が元気で長生きしてほしいから

  3. 家族団らんをもう一度

  4. 日常的に犬もカラダがゆがむことを強いられています①

  5. 対症療法と根本療法のちがい

  6. 波のように~

Translate »